2月11日に開催された第1回関東チャンピオンシップは参加者180名という大規模な大会にする事ができました。大会参加者のデッキはやはりE・HEROエアーマンや暗黒界を使用したビート系のデッキが多く見られ、上位8名中6人がエアーマン若しくは暗黒界を投入されたデッキであり、現環境の主流を再確認させる結果となりました。サイドはやはりメタ型が多く、デスウォンバット、神の宣告、王宮のお触れ、砂塵の大竜巻等が多く見られ、ホルスの黒炎竜Lv8とホルスの黒炎竜Lv6のセット、邪神の大災害、DDクロウが少し目立ちました。
しかし、今回主流だったデッキは第2回関東チャンピオンシップでは新制限適用の為ほぼ使用する事が出来ません。次回は、また新たなコンセプトのデッキが活躍する事を期待しています。
最後に、進行・ジャッジ等至らない点が多く参加者の皆様には大変なご迷惑をお掛けしました。第2回関東チャンピオンシップでは今回の反省を活かし今回以上の大会を目指していきます。
至らない文章ですが、これを纏めとさせていただきます。

